北山のイタリアン”カポディモンテ”さんと、”同志社クラーク記念館”で 行われた
ブライダルフェアの会場装花を飾らせて頂きました。
同時間でのセッティングだったので、2チームに分かれて向かいました。
カポディモンテさんは、あたたかな木を感じるレストラン。
エントランスには。桜の枝をゲートに飾って、アジサイやツルバキアを
枝から咲いたようなイメージでウォーターチューブを使って吊るしました。
春らしいお花をたっぷりと。 桜の枝もちょっと添えて。
パープルのスカビオサがとっても似合っていい感じでした!
カポディモンテのスタッフさんにもLSTの男性プランナーさんにも、
春らしくていい!と、とても好評頂いたので、とても嬉しかった~。
ご婚礼の装花はもちろん、ブライダルフェアの装花も、花材選びから全てが
始まっていて、気に入った花材が手に入らなかったら、全部今日につながります。
なので、入荷~セッティングまで、いろんないろんな段階があるので、
こうして喜んで頂けると、良かった~☆っと、ぱ~っと晴れやかな気分になります。
いつも「初めのキモチ」で、頑張って、喜んで、、、を繰り返して、
すこしずつ成長していけたら嬉しいと思います。
次のdstでは、”クラーク記念館”でのチャペル装花をご紹介しますね。
明日は月曜日。
1件、お打合せはあるものの、のんびり春のお休みを楽しみます。
1件、お打合せはあるものの、のんびり春のお休みを楽しみます。
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